この4ヶ月ぐらい、家の近所のスポーツジムに通ってるのだ。
東京マラソン2009の直前に入会して、こそーり、トレッドミル(ランニングマシーン)で練習していた。
まぁ、結果は 5h19min と恥ずかしい結果だったんだけどね。:-p
(おっと、東京マラソン公式ホームページを見てみたら、来年の東京マラソン2010は、またひと月早い2月28日になってるのね。)
入会初日に測った体重は、過去最高記録の「63.8kg」
東京マラソン2009は、終わったけど相変らず時間を見つけては、ジムに通っている。
ここ最近は、有酸素運動のランニングまたは、エアロバイクを軽く30分ぐらいやってから、ストレッチして筋肉系のマシーンを利用している。
結構汗だくになりながらも、爽快感があり充実している。
先日、久しぶりに体重を測ったら過去最高記録の「64.1kg」だった。
脂肪が筋肉に変わっただけ。そう思うことにしている。
2009/03/22
曇り時々雨、時々強風大雨でしたが、暑すぎず寒すぎず、走るにはまぁまぁの天気だった日曜日。
去年は抽選にもれて応援側に回ったのですが、その時にランナーのゼッケンに周辺に書かれている文字を声に出して応援していたのを思い出して急遽ママに作ってもらいました。
(ママ、子供たちはイマイチ興味が無いようで「テレビで応援してるわ」だって。)
5km,10km辺りまでは、調子よく久々に4時間台前半に届きそうな感じだったんですが、いつも通り、いつの間にやら失速。
左右から他のランナーが自分を追い抜いていくのを、なんだか心地よく見てたり、何も考えずボーっと手足を前後に動かしていた感じです。
シャア・アズナブルのコスプレした人を抜いたり抜かされたり、ほとんど同じペースでした。
20km以降は、100m歩いては、900m走ってみるの繰り返しで、5h19min
今年は、コース上の給食エイドでバナナ、アンパン、クリームパンを頂けたので腹減りすぎて泣きそうになることはありませんでした。
友達も、朝早くから応援に来てくれたり、写真撮ってくれたり、ご馳走してもらったりでありがとうございます。
来年は、みんなで参加できるといいね。:-)
東京マラソン2009の受け付け会場、東京ビッグサイトに行ってきましたよ。
いろいろなスポーツメーカーや、ショップのブースが並んエントリーランナーのみならず来場客で賑わっていました。
私も久しぶりにウェアや、シューズ、グッズが欲しいなと思っていたのでうろうろと歩き回ってました。
歩きつかれて、いい練習代わりになったさぁ。:-)
CW-Xのウェア「柔流 (白)」と、友達お勧め「Tabioの5本指ソックス」を購入。
友達とハンバーグステーキランチを食った後、やっぱり新しいシューズも欲しくなり日比谷のアートスポーツを見てきましたが、気に入ったのが見つからないのと、明後日走るのに今頃新調しても馴染まず逆に故障の原因になりかねないのでここでの購入は見送り、家に帰った。
あ、そうそう、
今日、友達が死んだ。
今年の頭まで、ここ内地(関東)にいて、ちょくちょく飲んでいたのに。
いつの間にか、こっそり帰ってたんだよな。
ただでさえ少ない沖縄の幼馴染みだったのに。
なにやら難しい病気になってたのはその時、聞いていたけど。
メールしても前向きなメッセージが返ってきてたのに。
こっちとしては、「普通」に治るもんだと思っていたのに。
絶対治ると思っていたのに。
12月に沖縄に遊びに行く時、逢うつもりだったのに。
絶対逢えると思っていたのに。
俺たち、幼馴染みの中で一番のイケメンだったのに。
一番のオサレさんだったのに。
早生まれだったから、幼馴染み(同級生)の中では一番若かったのに。
嘘みたい。
ゆくしみたい。
ゆー...。ゆたかぁ。
早すぎるよ。
やべ、半年もブランクが空いちゃった。 でへへ。
海の向こうで発表後、日本でも発売となった 新しいiPodファミリー。
アップル、新しいiPod nanoを発表
アップル、新しいiPod touchを発表
アップル、iTunes 8を発表
タイミングが良いのか悪いのか、これまで愛用してきた私の「ミドレンジャー」こと、緑色のiPod miniちゃんが、帰りの電車内でプツリと電源が切れてそれっきり電源が入らなくなっちゃった。
お前を忘れて、買い換えろと?
サスペンス物かな? と、期待して観始めたのだが...
543人の犠牲者が出たフェリーの爆破事件と、陸に揚がった女性の焼死体の死の謎を解明する。
過去(4日と6時間前)のあらゆる映像を再現することが可能な特殊なマシンが登場。
この時点で期待しいたサスペンスとは、ちょっと趣旨が違うことを悟る。 :-p
膨大なデータから過去の映像を再現し、自由なアングルから見ることができる。ズームだって自由自在。
ドアはもちろん壁だって障害にならない。すり抜けられるのだから。
あまりに突飛過ぎる設定に、ついていけない。
(ついていきたいとも思わなくなってしまったが...)
ありえねぇー。ありえねぇよ。この設定...
泳げるふりして、ン十年。
これまで海やプールに行っても本格的に泳いだことは無く、水とたわむれるだけの付き合いだった。
南国島国沖縄育ちだからって誰も彼も泳げるわけじゃない。
「あぁ、沖縄の人って以外と泳げない人多いんだよねー。」的な会話のまさにその人。俺。
小、中、高と通った学校には、プールは無かったから特に「水泳の授業」っていうのは無かった。(気がする。)
プールを設置している学校ってやっぱり夏場は「水泳の授業」ってあるんでしょう?(そう思いたい。)
ようやく春らしく暖かくなったこの頃だけど、きっとさ、「あっ」という間に夏になっちゃうよね。
去年、おととしと、娘達を連れて近所のプールで遊んできたし、去年なんかは沖縄の(浅瀬の人口ビーチだが)海でも遊んだし。
何かあってからじゃ遅いので、いつかは始めなきゃと考えていた。
普段使っていない筋肉が痛い。
左右共に、肩から背中の肩甲骨にそって、脇の下あたりが痛い。
やっぱり、クロールの25mすらも泳ぎきれなかった。
何が大変かと言えば、息継ぎが難しい。これに限る。
今日は、クロールの最中の右腕を上げるタイミングで息継ぎしてみてとコーチングしてもらい試してみたのだが、口を水面に出したつもりで空気を吸い込むがプールの水が思いっきり口に入り、「ごぼっ!」っと思った頃には、右腕は前に伸び手のひらで水中をかいていて顔は水の中。息継ぎ出来ていないんだけど我慢して次の右腕を上げるタイミングで再度チャレンジ。
そして案の定、先ほどと同じように「ごぼっ!」っとなったと思ったら顔面は水の中。
もうそこで軽くパニックになって足を下ろして立ってしまう。
いやぁ、可哀想すぎの怖すぎ。
ハンニバルの少年期は、裕福で優しい両親に愛された時代だった。
しかし時代は戦争の真っ只中だった。
家族、召使い共々避難したはずの山荘で両親を失ったハンニバル。残された妹ミーシャと身を潜める山荘に兵士がやって来た。
食料の無い状態で飢えた兵士達の目は、ハンニバルとミーシャに向けられる...
「何か食べなきゃ」
その冬、少年ハンニバルの心は死んだ。妹ミーシャと共に。
それから8年。
ハンニバルは、日本人の叔母「レディ・ムラサキ」(何ちゅう名前じゃ :-p)と出会い成長してゆくのだが、心の中でミーシャに誓った約束は忘れない。
ジャッキーお得意のアクション・コメディー
ジャッキーが演じるのはギャンブル好きの大泥棒サンダル。
相棒は、ルイス・クー演じる女好き既婚者フリーパス。
そして二人を泥棒に育てた大家さんを演じるのは「あ、どうしっちゃったのかな?なんてな。」な台詞回しが記憶に残るミスター・ブーのマイケル・ホイ。
そしてそしてサンダルの幼なじみのモク警部をユン・ピョウが演じる。
(吹き替えの声優さんも昔と同じなので、すごく懐かしい感じです。:-) )
ギャンブルの借金や、空き巣に入られたりとお金に困った彼等が、手を出した仕事は大富豪の家から赤ん坊を誘拐すること。
しかし依頼人は、赤ん坊の祖父のはずなのだが...
度肝を抜く派手なスタントシーンは無く、これまでのジャッキー映画のマンネリ感は否めないが、まあまあ、いや、まぁ楽しめるかな。
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